虫探しのアカハラを撮っていると、どんどんカメラに近づいてくる。AFが合わない距離まで。気づかれたかな?と思ってマネキンのようにじっとしていたら大丈夫だったよう。AFが効く位置まで少しずつ下がって、再び雑草の隙間から狙ってみる。最後は、開けた場所でも。背景が枯れ葉できれいな画にはならないが、被写体の自然な表情に出会えた時がいちばん撮ってる感があって、息を呑む時間。
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↑ 緑を前ボケにしてパチリ
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↑ こんなところでも
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↑ こんなところでも・・・以下省略
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↑ 気づかれたかな?
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↑ 気づかれてなさそう
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↑ 草のないところでも
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↑ 最後は枝の上で